きよし「しっかり話さないと・汗)おっかない道士が睨んでる。
    で、そうだな〜まずは、ドリーム小説って何?っていうのをスッキリ簡単に。
    キャラ×君。キャラ+君。こんな感じで小説の中に君が登場できるのがドリーム小説かな」

ひじり「名前を入力することによってキャラクターの恋人や友人になれます。小説内のヒロインは貴方です、お嬢さん。
    ああ、名前は本名でなくても大丈夫ですよ。ドリーム専用の名やHNなどでも結構ですし、入力なしでも問題はありません」

きよし「もっと正確に詳しく知りたい!って人は、教えてくれてるサイトを探してみてね」

ひじり「まぁ、どういった物なのか全く分からない。という方は避けた方が無難でしょう。
     原作重視(キャラクターのイメージを壊されたくない。オリジナルを混ぜるなど信じられない。文献に忠実でないと駄目)。
    完全オリジナルでも正統派以外は認めない。気に入らなかったら「荒らす」「個人攻撃をする」のは当たり前だ。
    などの考えをお持ちの方もお避け下さい。

    ああ、あと、男性につきましては」

きよし「大丈夫な方なら問題ないのでどうぞvって、管理人が言ってた」

ひじり「さて、次は……ああそうだ、著作権についてもお話をしなくてはですね。
    オリジナル作品の著作権は管理人、薄紅こもれびに属します。
    (イラストはお描きになられた方に権利があり、管理人には使用権があります)
    版権物を元にした二次創作物に係る権利は、二次創作者である管理人に属します。
    版権物の著作権及び著作隣接権等は、その著作者及び各権利者に属します」

きよし「管理人は版権物の著作者に対する敬愛の念を持って二次創作物を書かせていただいております。
    なお、お客さんと純粋に作品を楽しむことを目的として掲載しており、商業目的は一切ありません」

ひじり「ですので、版権物と二次創作物の権利関係について、著作者などに対するお問い合わせは一切なさらぬよう、お願いします。
    なんて、皆さん分かりきっていらっしゃると思いますが」

きよし「ねんのため、ねんのためってねv」

ひじり「……(怒」

きよし「そ、そんなに怒らなくても……。悪かったよ。ああ、説明!次は、裏ドリームについて。
    裏ドリームっていうのは……そのっ///」

ひじり「18禁物です。性描写・残酷描写は当たり前ですので、苦手な方や18歳未満の方へはお勧めできません」

きよし「大丈夫なんだけど、どうしても入り口がみつからない!そんな時はお気軽にお問い合わせ下さい。って管理人が言ってたよ。
    ただ、あまりにも無礼なメールだと見なかった事にされるかも」

ひじり「あのさぁ、裏ってどこ。教えて。こんな風に無礼全開で書かなければ、しっかりお返事が届くはず。
    構える必要などありませんよ」

きよし「うん。じゃあ次いこう。盗作・無断転載厳禁!って話」

ひじり「盗作や無断転載はしない。当たり前の事ですが、悲しいかなやらかす者がいるようです。
    管理人のドリームは被害に合った事はありませんが、一応」

きよし「この先も大丈夫だとは思うけど……盗作・無断転載されているのを見かけたら管理人に教えてあげてほしい」
    
ひじり「ただ、名前が同じだ。シチュエーションが似ている。少し台詞が似ている。または少し同じものがある。
    など、少し被っただけでは盗作とは言いませんね」

きよし「いや、少しどころじゃなくかなり被ってる!言い回しを少しいじってあるだけでほとんど同じ!一字一句同じ!
    こんな作品を発見した場合は、メールで管理人に「作品が置かれているサイトのURL」「作品名」などを送ってあげてね」

ひじり「管理人が確認に飛んで行くそうですよ。ああ、心配はいりません。誰々から聞いた。などとは絶対に言いませんよ、管理人は」

きよし「うんうん。じゃあ、次に移ろう」

ひじり「次は……最後、web拍手のことですね。これは押すだけで応援の気持ちを伝えられる優れものです。
    面白かった。これからも頑張って下さい!という気持ちを伝えたくても、掲示板やメールは少し緊張してしまうもの。
    そんな時、お役に立つのが」

きよし「ちょっと待った道士!」

ひじり「なんだっ(怒」

きよし「いや、あのさ、何か、今回限りのこのお値段!ジャスト一万元!とか言いそうな感じだったからさ」

ひじり「言うわけないだろうっ(怒)くだらないちゃちゃを入れるな!このキョンシーっ。
    失礼。と、まぁ、ご説明した通り、応援の気持ちを簡単に伝えてくれるボタンなのです。
    管理人の作品を読んで、面白かった!と思って下さった方は、宜しければ押してやって下さい」

きよし「飛び跳ねて喜ぶよ。同時に一言メッセージも送ってあげるとさらに喜ぶと思う。
    質問とかでもいいみたい。拍手を送ってくれた君の情報などは一切でないから安心だよ。……道士、こんな感じでいい?」

ひじり「ふん。まあまあだな。
    それではお嬢さん、長々とお付き合い下さってありがとうございました。貴方が幸せな気持ちになれることを」

きよし「待った!ずっと思ってた事がある。お嬢さんって呼んでるけど、男性かもしれないじゃないか」

ひじり「……私は女性のお相手しかしない。男はお前に任せる」

きよし「(俺のこと無礼者って言ってたけど、道士のほうが無礼じゃないか)……俺だって女の子のほうがいい」

ひじり「ちっ、贅沢な。きよしのクセに生意気だ」

きよし「なんだよそれ……。ああっもう!纏まらないじゃないか。
    無理やりだけど―
    長々とお付き合いありがとうございました!どうぞごゆっくりお楽しみ下さい」

ひじり「っ!人のせいにするな!お前が割り込まなければ」



―お願いはここまでです。長文、読んで下さってありがとうございました。
何の問題もない方は、どうぞごゆっくりお楽しみ下さい。
駄目な方は、ひたすらバックでお願いいたします。



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